サイズは?年代別のおすすめは?一粒ダイヤモンドQ&A!

全女性のマストアイテム【一粒ダイヤモンドのネックレス】。

せっかく持つのなら、自分にぴったりな一品を見つけたいですよね。

 

留めによる印象の違いから、年代別のおすすめアイテムまで、お客様から声の多い「一粒ネックレス選びのお悩み」を一つ一つ解消していきましょう!

Q1.デザインによる違いは?人気ベスト3は? 

A. 同じダイヤの大きさ(カラット)でも、デザイン一つで印象が異なります。

 

選び方のポイントは胸元をどんな雰囲気にしたいか。

まさに「一粒ダイヤといえば」といった定番デザインが”フクリン留め”と”ツメ留め”です。

それでは、二つのデザインの違いについて詳しく紹介いたします。

人気No.1『フクリン留め』

ダイヤをぐるっと一周地金で囲っているのがフクリン(覆輪)デザイン。

 

・カジュアルな普段使いもしたい。

・スタイリッシュで都会的なデザインに憧れる。

・ダイヤ(トップ)を大きく見せたい。

・ジュエリーを着けている、というある程度主張があるものがいい。

 

オレフィーチェでスター級の人気を誇る「ヌード」などのフクリンシリーズ。なんとネックレス全体の人気ランキングTOP10の半数がこのフクリンデザインなんです。

1年、5年、10年後・・飽きることのないタイムレスに愛されるシンプルデザインは、何年先も側で輝いていてくれるはず。

ダイヤのおしり側は尖っているので、「肌に当たってちくちくする」そんな声も耳にします。小さなストレスから身に着けなくなってしまう。そんなことは避けたいですね。

 

毎日使えるジュエリーを提案するオレフィーチェのフクリンは、直接肌に触れないよう少しだけ枠に高さをとっています。どこのブランドでも人気のある定番デザインだからこそ、小さなこだわりが大きな違いの1つ。見えないところまでこだわっているので、安心してお使いいただけます。

 

◆フクリン人気ベスト3◆

1位

K18「ヌード」(0.09~0.1ct)

¥23,500+tax

2位

K18「メゾ」(0.15ct)

¥38,000+tax

3位

K18「トゥワイス」(0.2ct)

¥55,000+tax

【 ⇒フクリン留め 一粒ダイヤモンドのページはこちら 】

ありのままの輝き『ツメ留め』

ダイヤを遮るものが少ないツメ留めは、より素のダイヤの輝きを楽しめます。

 

・The ダイヤモンドネックレスな王道が欲しい!

・クラシカルな雰囲気が好き

・よりさりげなく使いたい。肌に溶け込むような『スキンジュエリー』に魅かれる

・フォーマルなイメージも欲しい

 

ダイヤは太陽や室内の照明などの光に反射することで輝きを放ちます。光を遮るものを徹底的に減らした究極のスキンジュエリーは、サイズ感もありのまま。トップの印象としてはフクリンより自然で線の細い印象です。

【⇒さらりと身に着ける「スキンジュエリー」とは?】

デザインは主張しなくていい。本物の天然ダイヤの輝きをひたすら楽しみたい、そんな方におすすめです。

 

◆ツメ留め人気ベスト3◆

1位

K18「キャサリン」(0.2ct)

¥58,000+tax

2位

K18「ピアクラウン」(0.07ct)

¥18,750+tax

3位

K18「メアリー」(0.15ct)

¥38,750+tax

【 ⇒ツメ留め 一粒ダイヤモンドのページはこちら 】

 

Q2.大きさ(カラット)の差はどれくらい?

A.カラット数は、実はダイヤモンドの大きさではなく「重さ」の単位。0.05ctの違いは0.01gほど。

ワンサイズの違いは、ぱっと見ただけではわかりにくいですが、大きければ大きいほど、光の反射面積が増えて華やかに見え、厚みがあればあるほど、ダイヤモンドが前にせり出してくるので存在感が増していきます。

 

初めてのダイヤや贈り物として特に人気があるのは0.1ctか0.15ct。

フォーマルなシーンや会社、ちょっとお出かけするカジュアルな服装にもあわせやすい絶妙なサイズ感はオレフィーチェ一押しです。

「着けていると見慣れてきて、もっと大きいのが欲しくなる!」

実際にそんなお客様のご意見も多数お聞きするので、迷ったら大きい方を購入する!という手もありかもしれません。

また、0.2ctからトップのボリュームにあわせ、チェーンが太くなります。全体の印象の差で選ぶのも選択肢の一つですね。

 

Q3.地金の色(カラー)の選び方は?

A.肌の色との相性もありますが、迷ったなら一番人気のYGがおすすめ!

●左からPG(ピンクゴールド)、WG(ホワイトゴールド)、YG(イエローゴールド)

 

ジュエリーでなくても、お手持ちの時計などにゴールド・シルバー色のものはありませんか?

顔周りにあててみて、しっくりくるカラーが顔映えの良い地金になります。

【 ⇒地金の詳しい配合はこちらから】

実はブランドごとに地金のカラーも変わってきます。オレフィーチェのYG(イエローゴールド)・PG(ピンクゴールド)は日本人の肌になじむよう、一般的なゴールドより鮮やかさを抑えたベージュカラーに配合しているのが特徴。

ベースカラーも服装を選ばないYGは不動の人気色。今後好みが変わった場合も使える王道カラーです。

 

オレフィーチェのPGは青みを抑えた大人のヌーディーなピンクベージュ。

「甘い」というより「優しい」ピンクは最も肌になじむので、肌の上に輝きだけをのせているような印象に。より自然にジュエリーを楽しみたい方におすすめです。

 

爽やかで明るい白さが素肌を涼しげに、品良く見せてくれるのがWG(ホワイトゴールド)。PT(プラチナ)はWGに比べて、より深みのある輝き。高級感のあるカラーです。

 

お手持ちのジュエリーとの合わせや好きなスタイルとの兼ね合いもありますので、迷った際は単純に「気になる色」で選ぶのも良いかと思います。オレフィーチェの地金はどれも柔らかいカラーなので、今までつけたことのなかった色に挑戦してみるのもいいですね。

 

Q4.年代別のおすすめを教えて!

 

20代

ファッションへの関心が特に高い20代。

お洋服は流行や季節を楽しむ方も多いので、ジュエリーはどんなコーディネートでも相性の良い1本を。シンプルで華奢なスキンジュエリーであれば職場やデート、オンオフどちらにも使えます。

 

アクセサリーから、初めてのジュエリーとして購入する方も多い20代。

オレフィーチェでは1万円代から買える、お求め安いプチプライスからご用意しております。
一歩品質にこだわると、いつもより少し良い物を身に着けている自分が魅力的に思えます。その自信はきっと前に進む勇気となるはず。

 

◇未来に向かって頑張る自分のご褒美に。いつも側できらきら瞬くジュエリーを。◇

左から¥17,000+tax、¥23,500+tax、¥43,000+tax


30代

見た目の可愛いさに目が行きがちだった20代に比べ、30代になるとものを見る目が洗練され、本物を重視する傾向に。

また30代はどんな自分になりたいかが確立される時期。ダイヤの大きさやブランドにこだわるのでなく、どんなものが自分のライフスタイルに合っていて、カットやカラー、クラリティーなど、自分が何を重視すべきかを知る時期です。

 

◇本物の輝きを楽しむダイヤモンドはこちら◇

左から¥28,500+tax、¥40,000+tax、¥55,000+tax


40代

TPOに合わせておしゃれを楽しむのが40代の女性。

また体系や好み・ライフスタイルが大きく異なる年代でもあります。
そのため一概にサイズが大きい=良いのではなく”個にあったネックレス”を見つけるのがカギ。

スキンジュエリーを重ねてつける、なんて余裕溢れるおしゃれな楽しみ方も素敵ですね。

 

「大切な日に使いたい」「いつか娘に譲りたい」そんな想いをお持ちであれば
品質をワンランク上にアップ。自分好みにカスタマイズしてみてはいかがでしょう。

>>【GIAクラスアップやチェーン変更など選べるカスタマイズはこちら】

 

◇輝きはシーンで選ぶ。心にゆとりを持てるダイヤモンドはこちら◇

左から¥27,000+tax、¥117,000+tax、¥113,000+tax


50代

ひとつ年を重ねるたび、ひとつ付けられるジュエリーが増えていく。若い頃は似合わず浮いてしまったジュエリーも今だからこそ、その魅力を最大限に放つことができます。

派手とは違う、華やかでいてしとやかな存在感は大人の足し算。一粒ダイヤモンドの見せ方はこんなにも表情豊かだと教えてくれるモチーフデザインで遊んでみませんか?

 

何気ない日常の中で楽しむ贅沢。毎日を楽しめば、前を向いていきいきしているはず
50代だからこそ、重ねた魅力で内からの輝きを放ちましょう。

 

◇若さは自分で作っている。毎日を楽しむジュエリーはこちら◇

左から¥40,000+tax、¥52,500+tax、¥274,000+tax

 

節目の記念に、頑張った自分へのご褒美に。

変わらず輝くダイヤモンドだから、タンスの肥やしにはせずに

気兼ねなく毎日使える、お気に入りの一つをぜひゲットしてくださいね。

 

 

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