“私が”ダイヤを選ぶ基準

私がダイヤを選ぶ基準~Hasegawa

私は、ダイヤのグレードよりも普段使いできるかどうかを重視します。

普段使いに向かないような大きなダイヤモンドのリングは、自分で着けるイメージがあまり沸かないので

サイズ感的にはレヴィリング(0.13ct)ぐらいがちょうどいいかなと思っています。

 

ダイヤのグレードも、最低でもGカラー/SIクラス/Goodカット以上であれば満足です。

 

もしこだわるとするならば、考える順番としては

カラー⇒クラリティ⇒カットですね。

 

黄色いダイヤは避けたいですし、

内包物は少ない方がうれしいです。

そして、カットはGoodカット以上あれば私には十分です。

 

Oreficeの基準を通常とすると、余り多くは望んでいないですね。

 

地金も、ダイヤへの映り込みは特に気にしてはいないので

好みの地金で買うことの方が私としては重要だなと思っています。

 

最近はピンクゴールドの地金にハマりつつあるので

レヴィもピンクゴールドで欲しいなと思っています。

私がダイヤを選ぶ基準~Eto

私は、実物を実際に見ることができるなら

パッと見た時の印象で、テリが良くて輝きの綺麗なものを直感で選びたいです。

 

もし実物を見ることができないのであれば、カットを重視します。

重視する順番としては、

カット⇒カラット⇒クラリティー⇔カラーですね。

 

カットグレードが良いダイヤモンドは

キラキラ感が強く、エクセレントカットの輝きは本当に美しく、見とれてしまいます。

 

クラリティとカラーは、

ダイヤのカラットとダイヤを留める地金の色によって重視するグレードは変わります。

 

カラットが0.3ctほどで地金がイエローゴールドかピンクゴールドであれば、

クラリティ⇒カラーの順番で重視します。

 

カラットが0.3ctほどで地金がホワイトゴールドかプラチナであれば、

カラー⇒クラリティの順番になります。

 

カラットが0.1ctほどであれば、地金の色は関係なく、

カラー⇒クラリティの順番で選びます!

 

ここまでこだわった超ハイスペックダイヤモンドならば

着けているときも目に入るリングにしたいです。

 

ベルリングはゴージャス、だけど引っ掛かりが少なく

ずっと着けていられそうなので、ベルに留めるものいいなぁと思っています。

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