エタニティ選びに迷ったら~サイズ直しの効かないエタニティ着け比べてみました~

 

いつか、エタニティリングが欲しい。

そのように考える方も多いのではないのでしょうか?

 

Oreficeにはたくさんのエタニティリングがあります。

多すぎて迷ってしまう・・・。商品ページを読み込むのが大変!!!

 

そんな方へ、

Oreficeにあるエタニティリングをスタッフが【 本気で購入する 】ことを想定して着け比べてみました。

着けた時の印象の違いやサイズ選びに迷った時の参考にしていただけたら幸いです。

 

 

※表参道店展示品のエタニティリングの為、サイズがまちまちです。

着用モデルサイズ(薬指:Oreficeリングゲージ9号がぴったり。 幅広のOreficeリングは10号がしっくりくる。)

※数が多いので、ハーフ、デザインエタニティ、地金エタニティは今回は未登場です。

重ね着けコーデも無限大∞!幅2㎜以下、繊細フルエタニティ

 

 

 

◆手のかかる子ほど、愛おしくなっちゃう!共有ヅメエタニティ

幅約1.5㎜ 「リサ フルエタニティ」リング(着用サンプル:9号/YG)

 

目に見える輝きは、幅以上!手元を見てつい、にんまりしちゃうキラキラエタニティ。

 

内側の形状が丸いので、するりと入るなめらかな指通りです。

いつものサイズより-1号でもいいですが、するっと抜けてしまう心配はなさそうですし、サイズ直しができないリングである事とお肉が乗らないことから、私は9号を選びます。

Oreficeリングゲージ細でサイズを試す際には、ゆとりのあるものよりも、ぴったりめのサイズがおすすめです。

 

 

◆職人が丹精込めて作るOreficeお試しエタニティ。引っ掛かりの無さに驚いてください!

幅約1.6㎜ 「フルエタニティ」リング(着用サンプル:9号/YG)

 

フルエタニティがこのお値段でいいの?

もちろんいいんです!日常に使えるエタニティリングです。

 

「リサ フルエタニティ」よりも指に密着する感覚がします。

サイズ選びはOreficeリングゲージ細の気に入った着用感のサイズがおすすめです。

私は、写真で着用したサイズが窮屈でお肉も乗らず、緩すぎずぴったりです!

 

 

◆ツメ?どこにあるの?びっくりするほど美しいダイヤの連なり

幅約1.7㎜ 「イリス」リング(着用サンプル:10号/YG)

 

この細さでレール留め!他では見たことないでしょう?細くても作りはしっかりです。

 

これまた吸い付くような指通り。サイズ選びはOreficeリングゲージ細の気に入った着用感のサイズはおすすめです。

写真のサンプルでは少し大きくクルクル回ってしまったので、私ならいつも通り9号を選びます。

 

 

◆可愛い!丸い!フクリン留めエタニティ!

幅約1.9㎜ 「ココ」リング(着用サンプル:10号/YG)

 

前から呼んでも、後ろから呼んでも「ココ」!どこにいても「ココ」!

 

作りは印象的ですが、着用感は今までのリングと変わりません。

やはりこのリングもOreficeリングゲージ細の気に入った着用感のサイズがおすすめです。

10号でも抜けてしまう心配は少ないですが、幅の細いリングは太いリングに比べてより繊細です。

ゆとりが有り過ぎると、ゆくゆくは歪みにも繋がる可能性が高くなるので、私ならば9号を選びます。

 

重ね着けも◎!もちろん単体でも◎!ちょっと奮発エタニティ

 

 

 

◆手のかかる子ほど、愛おしくなっちゃう!共有ヅメエタニティPart2

幅約2.0㎜ 「ソニア フルエタニティ」リング(着用サンプル:11号/Pt950)

 

ちょっと奮発してご褒美に・・・。なんて考えたくなるボリューム感!

やっぱり、手元をみてにんまりしちゃうキラキラ感は顕在です!

 

「リサ フルエタニティ」同様にするりと入りますが、やはり抜けてしまう程ではないので、私は9号サイズを選びます。

サイズ直しができない事を考えて、余裕を持たせて+1号にすると、なめらかな内側の形状とリング重量により動きが出やすい為、抜けてしまいそうです。

サイズ選びに迷ったら、Oreficeリングゲージ細の入るけど少し窮屈なサイズか、緩くもなく窮屈でもないサイズがおすすめです。

 

 

 

◆あれ?これはエタニティなの?と思った方。このリングの顔は側面にあります!

幅約2.1㎜ 「エターナルダイヤ」リング(着用サンプル:10号/YG)

 

特集「美はサイドに宿る。」でもおなじみエタニティリング。

どちらの面もダイヤがぐるっと一周しているので、着用方向で迷う心配なしです!

高さがあるので、ご覧の通り隣の指にうにっと当たるのはご愛嬌。

 

また、地金をたっぷり使って重いリングなので、動きが出やすく緩いと感じ易いです。

通常9号の私には、10号は緩かったです。サイズ選びはOreficeリングゲージ細の窮屈でもなく緩くもない、ぴったりサイズがおすすめです。

抜けてしまわない程度にゆったり目の号数が好きな方は、

ゆったり号数でご用意いただくと隣の指への当たり感がより強くなりますので、こちらも予めご想定ください。

 

 

 

◆重ね着けにもVeryGood!引っ掛かりが無いから使いやすい!

幅約2.4㎜ 「ルイーゼ」リング(着用サンプル:11号/YG)

 

ダイヤモンドだけのエタニティを細い地金のリングで挟んでいるかのような繊細な印象。

これを手作業で作るのだから、職人さんの手は魔法の手ですね。

 

写真ではぴったり?のように見えますが、実際には撮影時、するする抜けてしまいました。

着用感としてはOreficeリングゲージ細に似ていますので、お好みの着用感のサイズがおすすめです。

私なら通常のサイズと+1号のサイズで悩ましいところですが、クルクル回ってしまう事の軽減を狙って通常サイズの9号サイズを選びます。

また、-1号の8号でも入らないことはないですが「イリス」に比べて幅が広くなっている為、若干指への密着感が感じられます。

 

 

◆四本ヅメ、「フルエタニティ」リングより印象の強いものが欲しい

幅約2.4㎜ 「ドレス フルエタニティ」リング(着用サンプル:10号/WG)

 

幅が約1㎜違うだけで、「フルエタニティ」と印象がガラッと変わりますね。

なめらかな指通りと心地よい地金の重量感。思わずうっとりしてしまうリングです。

 

この「ドレス フルエタニティ」はデザイン上、偶数号でしかお作りができません。

またサイズ直しはエタニティの特性上、どうしてもできません。

通常が奇数号の私には悩ましいところですが、お肉が乗らない事と仮に太ったとしても使えるであろうことから上の号数を選びます。

 

明り取りを設けていないので重量があり、わざと手を振り続けてリングを抜くことはできそうだな・・という印象でした。

しかしスポッと抜けてしまう程ではなく、指通りの印象としては、Oreficeリングゲージ細に近い印象です。

 

はっと目を引く幅約2.5㎜UPのゴージャスエタニティ

 

 

◆手のかかる子ほど、愛おしくなっちゃう!共有ヅメエタニティPart3

幅約2.5㎜ 「フランソワ フルエタニティ」リング(着用サンプル:10号/YG)

 

ダイヤモンドが大きくなると、比例して厚みも出るため、リングにもタチ(高さ)が増えます。

しかしこの「フランソワ フルエタニティ」ぐらいなら、まだ隣の指に当たる感覚は少ないです。そして、きらっきら。

 

幅はそこそこ広めですが、「リサ フルエタニティ」「ソニア フルエタニティ」同様に、内側はなめらかな指通りの形状です。

写真では、10号がぴったりのように見えますが、リングの重みにより動きが出やすいので、私は9号を選びます。

Oreficeリングゲージ細でお試しの際は、入るけど若干窮屈、抜けないけどゆったりではなく、抜けないし窮屈でもないぴったりサイズがおすすめです。

 

 

◆職人さん、、、いいえ職人様!圧巻の出来栄え。細かな手仕事に脱帽です。

幅約2.5㎜ 「ロベルタ フルエタニティ」リング(着用サンプル:10号/YG)

 

10号で168個ものダイヤモンドを使用…え?ひゃ、ひゃくろくじゅうはち!?

粒々した印象ですが触れてみると、トゲが刺さるような痛さは全くなく、内側も指通りなめらかです。

 

この「ロベルタ フルエタニティ」もデザイン上、偶数号でしかお作りができません。

「ドレス フルエタニティ」と同じ理由から、私なら10号を選びます。

リングの重量が少ない分、「ドレス フルエタニティ」よりは抜けてしまう心配がなかったです。

Oreficeリングゲージ太でお試しの際は、実物の方がリングゲージより細くなめらかなので、ぴったりめのサイズがおすすめです。

 

 

◆ありそうでない!遊び心が生んだデザイン!「テテ」

幅(最大)約2.6㎜ 「テテ」リング(着用サンプル:9号/YG)

 

このデザインはまさに遊び心の結晶!それでいてジュエリーの優美さは損なわせない作りです。

 

幅(最大)がありますが、指通りの間隔は通常の一直線エタニティと同じで、Oreficeリングゲージ細のゆるくもなく、窮屈でもないサイズが良いでしょう。

私なら「フルエタニティ」「ココ」と同様にサイズを選び、9号を選択します。

 

 

◆まさにギラギラ!隣の指に当たるのも意外と気にならない!

幅約2.7㎜ 「ビルストレ フルエタニティ」リング(着用サンプル:12号/YG)

 

キラキラ?いえ、ギラギラです。ダイヤモンドはこんなにも美しいのかとついタメ息が・・・。

ただし、この子も「手のかかる子Part4」なので大事にしてあげてくださいね。

 

この「ビルストレ フルエタニティ」も「ソニア フルエタニティ」たちと同様に、内側がなめらかな指通りの形状です。

また、ダイヤも大きく地金もしっかりと使われているので、リングに重みがあります。

永く使う事だけを考えて+1号すると、重みによりスルスルと動いてしまいます。

Oreficeリングゲージに比べて、幅も厚みも重みもありますが、サイズ選びに迷ったらOreficeリングゲージ細のぴったりサイズがおすすめです。

 

 

◆大小のダイヤが生む、輝きの連なり!デザイン上、5号と10号しか作れないのが難点。

幅約2.7㎜ 「ダイヤ ジャンヌ」リング(着用サンプル:10号/YG)

 

手に取ってみると、少し角張った印象。Oreficeのエタニティでは珍しいタイプです。

 

デザイン上の理由から5号と10号でしか作れず、シンデレラサイズの方はぜひご検討ください。

サイズ選びには、Oreficeリングゲージ太の指通りが近いため、ぜひお試しください。

 

豪華!羨望の眼差しを集める幅約3㎜UPのエタニティ

 

◆指に吸い付くように、ダイヤモンドをぐるっと一周!思わず自慢したくなる!

幅約3.0㎜ 「エルダ」リング(着用サンプル:13号/Pt950)

 

どうやって留めているの?疑問に思ってついよーく見てしまうレール留め。

ダイヤが大きくなり、より石の美しさが見て取れる幅感でもあります。

 

「ルイーゼ」よりも幅が増えた分、より指に吸い付く感覚が生まれます。

永く使うこと(太るかもしれない事)を考えて、私はいつもの号数+1のサイズを選ぶと思います。

隣の指へ当たる感じは意外と気にならないです。

指通り&着用感共に、Oreficeリングゲージ太に近いので、サイズ選びに迷った際はぜひご利用ください。

 

 

◆豪華ってこういうことですか?指に通すと、ダイヤ大きい!!ってびっくりします。

「ミネルヴァ」リング(着用サンプル:10号/Pt950)

 

1石が0.08ct。ネックレスだと華奢だなと思うサイズですが、リングにするとあら不思議。

ダイヤモンド大きい!とびっくりするでしょう。そしてぐるっと一周。ギラギラです。

石が大きくタチもあるので、隣の指へ当たるアノ感じはあります。慣れたら気にならなくなるでしょう。

 

普段が9号の私には、10号の「ミネルヴァ」は内側が指馴染みの良いなめらかな形状な点と、

リングの重みもあり、かなり大きいような印象でするっと通る感覚でした。

※ちなみに、Oreficeリングゲージ太の10号は抜けないけれどゆとりのある状態で、Oreficeリングゲージ細では10号は少し大きいような印象でした。

私の指と10号サンプル品では、サイズの参考にならない為、10号サイズの指を持つスタッフとサイズの選び方を考えました。

 

 

 

☆参考スタッフYサイズ:薬指10号

(Oreficeリングゲージ細 9号○ 10号◎※抜けないけれど、ゆとりがある状態 11号△※するりと抜けてしまう

Oreficeリングゲージ太 9号× 10号○ 11号◎※抜けないけれど、ゆとりのある状態)

手持ちリング:細身のリングは10号で着用し、「カプリ」リングなどの幅のあるものは11号を購入。

 

―「ミネルヴァ」を着用してもらいました。

幅のある「カプリ」が10号では窮屈に感じた為、11号を選択したことから「ミネルヴァ」も11号かな?と思っていましたが、

実際にサンプルの10号を着用してみると、内側がなめらかでリングに重みもあるので自然には抜けないけれど、着脱に苦労はしない程度の「抜けそう」な感覚があります。

私の場合、11号を選択すると確実に抜けてしまいそうだなと感じました。

また、ダイヤが大きく高さのあるリングのため、11号にするともっと隣の指に当たる感覚が強くなるだろうと感じました。

 

幅があることによる密着感よりも、高さがあることによる隣の指に当たる感覚の方が慣れるまでは気になります。

サイズを選ぶ際は、Oreficeリングゲージ太のサイズ感よりも、Oreficeリングゲージ細のサイズ感の方が実際の指通りに近いです。

 

 

 

☆参考スタッフHサイズ:人差し指10号

(Oreficeリングゲージ細 9号○ 10号◎※指の節で抜けないけれど、リングゲージが回る状態 11号△※するりと抜けてしまう

Oreficeリングゲージ太 9号△※入るけど窮屈、浮腫み時は入らなそう 10号◎ 11号○※抜けないけれど、ゆとりがあり、リングゲージが回る状態)

手持ちリング:細身のリングは10号で着用し、「カプリ」リングなどの幅のあるものも節を通るぎりぎりのサイズで購入。

 

―「ミネルヴァ」を着用してもらいました。

節が目立つ指なので、幅のあるリングでも節がするりと通るサイズでは根元におろした時にサイズが大きく、リングが回ってしまうのが気になります。

幅が広い「カプリ」のようなリングでも、節の通るぎりぎりのサイズを選ぶ事が多いです。

 

「ミネルヴァ」はダイヤが大きく、幅があるように見えるため、10号と11号で迷いましたが、実際にサンプルの10号を着用してみると

内側がなめらかでリングに重みもあるので、もしかして10号でもサイズが大きい?かもしれないと感じるほど、指通りが自然でした。

また、自然には抜けないけれど、手を故意に振り続けたらリングの重みで「抜けそう」な感覚があります。

-1号下げることも考えましたが、フルエタニティなので回っても気にならないだろうという点と、抜けてしまう心配はなさそうなことから

私の場合、10号を選択すると思います。

 

Oreficeリングゲージの太いものを参考にすると、実物を手にしたときに大きかったという事が起こりそうです。

華奢なリングに比べ、指に密着する感覚や隣の指へあたる感覚がありますが、指通りの印象としてはOreficeリングゲージ細のぴったりサイズが近い印象です。

 

 

 

◆地金にダイヤモンドが浮出るような印象のエタニティ

幅約3.3㎜ 「アランダイヤ」リング(着用サンプル:16号/Pt950)

 

指に吸い付くリングです。内側がすとんと平面的なつくりになっているので、指に当たる面積が多く着用感がしっかりと感じられます。

外側はダイヤを中心になだらかなカーブ上にデザインされていますので、隣の指へあたる感覚は少なく自然な着け心地です。

 

Oreficeリングゲージ太の指通り感がとても近いので、サイズを選ぶ際にはしっくりくるサイズ感をご選択ください。

 

 

 

◆もう、何も言わなくても伝わるでしょう・・・(うっとり)。

幅約3.5㎜ 「レジーナ」リング(着用サンプル:10号/Pt950)

 

Oreficeの人気商品、ヌード(0.1ct)よりも大きい1石が0.13ct。ヌードとメゾの中間サイズのダイヤを使用しています。

それがぐるっと一周。豪華なエタニティって言葉は今まで他のリングで使ってきていたので、個人的にはファビュラスなエタニティと呼んでおります。

お名前もイタリア語で女王を意味する「レジーナ」。

あえて難点を挙げるなら、Oreficeのリングにはあまりない、隣の指へ当たるアノ感じが抜群に存在する事でしょうか。

重さのあるリングなので、手を振るとすぽっと抜けてしまうような感覚は少なからずあります。

お手に取った際は、くれぐれもご注意くださいね。

 

「ミネルヴァ」よりも指に吸い付く感覚がありますが、サイズ選びの際はやはり「ミネルヴァ」のサイズ選びと同様にOreficeリングゲージ細の指通りが近いです。

リングゲージ細でサイズを選ぶ際には、するりと抜けてしまわないサイズをご選択ください。

 

フルエタニティリング、幅勝負チャンピオン!これを超える幅広エタニティはもうないだろう!

 

 

◆神殿!?CAD技術の進歩により生み出されたデザイン!

幅約6.6㎜ 「パルテノン」リング(着用サンプル:13号/YG)

 

敢えて片側だけに配置されたダイヤモンドは、シンプルな造形の中に奥行きのある表情を生み出します。

技術の進歩により、小さなダイヤモンドを留める極小のツメを作ることができるようになり、実現したデザインです。

他にはないデザインは、おそらく注目の的になること間違いなしでしょう。

 

幅が広いので、指への密着感が存分にありそう…に見えますが、柱のようなラインが並び空間があるので、幅があっても締め付けられるような窮屈な感覚はありません。

サイズに迷ったらOreficeリングゲージ太でお試しいただき、抜けないけれどゆとりのあるサイズか、ぴったりめのサイズ+1号がおすすめです。

 

 

一般的にリングの号数は同じ数字であれば、どんなリングでも内径は誤差ほどでしか変わりありません。

しかし、季節や時間帯によってご自身の身体に変化があったり、お手持ちのリングの形状やお試しいただくリングゲージの形状によって得られる指通り感や着用感が異なります。

 

Oreficeでは異なる幅の2種類のリングゲージのうち、ご注文のリングに近い指通りのリングゲージをお届けしております。

エタニティリングはサイズ直しができないため、ご選択サイズにご不安がある場合には、ぜひOreficeリングゲージも一緒にカゴに入れてご注文ください。

 

 

今回は、商品ページにある自分から見た目線ではなく、周りの人から見える目線での着け比べ写真の掲載をしてみました。

個々の手によっても、着けた時に醸し出す印象に違いが出るかと思いますが、ダイヤのサイズ感やリング幅による雰囲気が少しでもご参考になりましたら幸いです。

 

2017/8/17掲載

⇒「運命の”エタニティ リング”の見つけ方。」

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